ご利用者を尊重し、地域での暮らしを支援します
ご利用者一人ひとりの人格を尊重し、
住み慣れた地域での生活を継続することができるよう、
地域住民との交流や地域活動への参加を図りつつ、
ご利用者の心身の状況、及び希望及びその置かれている環境を踏まえて、
通いサービス、訪問サービス、及び宿泊サービスを柔軟に組み合わせることにより、
地域での暮らしを支援します。
小規模多機能型居宅介護~ 4つの特徴 ~
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思いや願いを大切にします
思いや願いを大切にします
誰もが年をとっても介護が必要になっても、住み慣れた自宅や地域の中で家族や親しい人たちとともに、最期までその人らしい人生を送りたいと望んでいます。
小規模多機能型居宅介護は、そうした在宅での生活を送り続けたいという高齢者や家族の願いに応えます。
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24時間・365日の安心を届けます
24時間・365日の安心を
小規模多機能型居宅介護は、施設の在宅版のようなサービスです。施設の居室を自宅と捉え、廊下は道。施設の職員が居室にお邪魔するように自宅に訪問したり、日中のつどいの場として食堂へ集まるように事業所に通います。「通い」や「宿泊」「訪問」といったあらゆる機能を使って、自宅での生活を支えていきます。
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「困った!」にお応えします
「困った!」にお応えします
ご家族やご本人の変化に気づき、その場で対応し、
いろんな困つたに対して小規模多機能型居宅介護では、「通い」「宿泊」「訪問」を使って柔軟に支えます。
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地域のみんなで考えます
地域のみんなで考えます
地域での暮らしは、地域のみなさんの支え合いなしには成り立ちません。
地域のいろんな人やさまざまな機関が手を結び、支え合い、
地域のみなさんとのつなぎ役として、情報の交換や共有することによって、自分たちが望む「暮らしやすい地域」をともに考えていきます。
採用情報RECRUITE
あなたの笑顔が、ご利用者様や私たちの笑顔につながります。
一緒に、利用者様が笑顔で暮らせる施設をつくっていきませんか。